新しいゲスト参加型の挙式演出です
①リングボックスを用意する
箱を人数分用意して、その中の二箱にだけ本物の結婚指輪を入れます。
他の箱には飴やチョコレートなど小さめのお菓子を入れておくと、プチギフトにもなっておすすめです◎
②ゲストにリングボックスを配る
ゲストにランダムに配ります。
③指輪交換のタイミングでボックスを一斉に開けてもらいます
指輪が入っていたゲストは新郎新婦の元に指輪をお届けします。
みんながドキドキワクワク楽しめ、おすすめの演出です!

新しいゲスト参加型の挙式演出です
①リングボックスを用意する
箱を人数分用意して、その中の二箱にだけ本物の結婚指輪を入れます。
他の箱には飴やチョコレートなど小さめのお菓子を入れておくと、プチギフトにもなっておすすめです◎
②ゲストにリングボックスを配る
ゲストにランダムに配ります。
③指輪交換のタイミングでボックスを一斉に開けてもらいます
指輪が入っていたゲストは新郎新婦の元に指輪をお届けします。
みんながドキドキワクワク楽しめ、おすすめの演出です!

プロデュースウェディングをされた会場コーディネートの参考例です!
胡蝶蘭をテーマにメインテーブルは新婦様のイメージで両サイドに大きいオブジェに胡蝶蘭を飾って各テーブルは胡蝶蘭と別のお花と組み合わせて華やかに。
新郎新婦と一緒に撮影のときソファのメインテーブルはドレス全体も撮れてるので写真のできあがりも可愛いです。
ペーパーアイテムやウェルカムスペースも含めて結婚式のテーマに合わせたトータルコーディネートができるのでご相談ください!

お子様と一緒に結婚式をされた方のウェディングレポートです!
指輪交換のリングガールは1歳になる娘様が登場♡
ゲストの皆様のあたたかい拍手のなか、しっかりバージンロードを歩いて無事にパパとママの元へ。
ヘアメイク中はホテルの客室で行うため、ベッドで寝かせてあげたり着替えなども安心してゆっくり過ごしていただきました。
お色直しはパパのエスコート役として一緒に退場し素敵な演出にもなりました。
感謝の手紙ではご新婦様が娘としてお母様への感謝と、これから子育てしていく母としての言葉に感動いたしました。
最後のご挨拶で家族皆様の泣いて笑っておられる笑顔がとても印象的な結婚式でした。

今回は結婚式の受付に飾るウェルカムスペースについて参考にしていただければと思います。
受付は挙式前か披露宴前かによって多少変わりますが、ゲストの出欠・ご祝儀のお預かり・座席のご案内・お車代やお礼のお渡しなおが主な内容となります。
結婚式を開宴するにあたってゲストをお迎えするスペースとなりますのでお花や写真を飾ったり、新郎新婦からのメッセージなどウェルカムスペースを使っておもてなしをすることができます。
ウェルカムスペースの飾りは前撮り撮影やふたりの思い出の写真、新郎新婦のネーム・結婚式の日付が入ったウェルカムボードなど写真や文字が入ったアイテムを中心に、テーマに合わせた花や雑貨などを一緒に飾りつけをして統一感のあるコーディネートが多いです。
100円ショップのフレームなどで簡単に手作りできるものもありますし、飾りにもなる結婚証明書やキャンドルなど予算をかけずにできる様々なアイテムがございますので結婚式のコンセプトに合わせたカラーやアイテムを使って自分たちらしくコーディネートされると結婚式の華やかさもアップしますよ!

入籍する前にプロポーズをしていないカップルは結婚式でプロポーズをしてみては?
人前式なら挙式の誓いの言葉の際に新郎から新婦へのOKで誓いの成立宣言としても素敵ですよね。
プロポーズの方法の1つとして「ダーズンローズ」も。新郎は12本の薔薇をゲストから1本づつ受け取りブーケにして新婦へプロポーズの言葉として渡します。新婦はそのうちの1本を新郎の胸元にブートニアとして挿してプロポーズを受けますが12本の薔薇にはそれぞれ意味があります。
感謝・誠実・幸福・愛情・信頼・希望・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠の意味がそれぞれ込められており新婦が新郎へプロポーズの返事と共に送りたい言葉を選びます。
ゲストも見守るなか素敵な演出を兼ねてプロポーズを!

最近の挙式スタイルで人気なのが人前式で自分たちらしい誓いの言葉や、オリジナルの結婚証明書など様々です。お二人にとっての結婚生活や、これから共にする人生についてお互いの言葉で誓いを述べられるのも良いですね。結婚式の準備を楽しみながら進めていけますし、ゲストも参加できる感覚にもなるので、会場選びの段階や結婚式の打ち合わせでぜひ検討してみては。

結婚式を挙げる方向でとなれば、まず情報誌やサイトなどでどんな会場があるか探したりしますよね。でも雰囲気だけで選んでも実際どのくらいの予算が必要かなどわかりませんし、情報に掲載されている見積金額は人数や時期によって変わってきます。
会場見学に行く前にまず…
①どのくらいの時期に結婚式を挙げるのか
②ゲストの人数は大まかで何名くらいになりそうか
③予算はどのくらいにするか
最低でもこの3点を決めておかないとお二人に合った見積金額や提案ができません。
オフシーズンが通常より割安だったり、人数によって使用する披露宴会場が変わったり、フェアで割引であっても実際の打ち合わせをすすめていくなかで予算オーバーになったりします。
結婚式の会場見学って楽しみで素敵なのですが後々のこともきちんと踏まえたうえで見学に行かないと雰囲気や大幅な割引でつい契約してしまうってこともあるので二人で優先順位を決めたり、予算のことも話し合ったうえで会場見学にいくことをおススメします!
会場探しはゼロブライダル https://zerobridal.jp/
