結婚式の二次会で喜んでもらう為に、二次会ドレスはいかがですか?

「結婚式の二次会も、みんなに楽しんでもらいたい!」
「でも、何をしたら喜んでもらえて、自分の思い出にもなるだろう…」

せっかく二次会にまで来てくださった方々を出来るだけ楽しませたい!と思う気持ちは当然、お持ちだと思います。

しかし、どんなことをすれば喜んでいただけるのか、選択肢が多すぎて難しいですよね。今回はそんなあなたに、二次会ドレスを紹介します。

■二次会ドレスの選ぶポイント

二次会ドレスといえば、膝上丈のミニドレス、スッキリしたデザインのマキシ丈ドレスがよくあります。選ぶ際のポイントですが、もちろん自分の気に入る色、デザインのものを選んでください。

ゲストはあえて白を外して衣装を選んで来てくださっているので、白を着て目立つのも良いでしょう。また、二次会のお店の雰囲気にあったドレスを選ぶのも素敵ですよね。

しかし、ひとつ注意していただきたいことがあります。二次会のお店によっては、結婚式会場と違って、通路が狭く、ドレスの裾が引っかかってしまう可能性があります。試着して、あなた自身が動きやすいドレスを選びましょう。
格式の高い結婚式では着たくてもなかなか着れない、個性的なデザインのものも、二次会では歓迎されます。二次会にもドレスを着てくださっている花嫁を見ると、結婚式の余韻に浸れて、周りも幸せになってしまうでしょう。二次会ドレスで、周りもあなたも幸せになりましょう!

結婚式を挙げないつもり?無駄な経費はカットできるのです!

「結婚式、もう挙げなくても良いかな…」
「やっぱり親の喜ぶ顔は見たいし…」

人生のけじめにもなる、結婚式。しかし、費用もかかりますし、ましてや新生活を始めるタイミング。結婚式にお金を使うのは、ためらわれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は結婚式を挙げる際に、結局何が無駄な費用なのか、どうすればカットできるのかを紹介します。

■あなたのこだわりたいポイントは?

「受付やテーブルの飾り付けが豪華で、出てくる料理も見た目から美しく美味しい、花嫁さんが来ている衣装は全て可愛くて…」
そのような結婚式を挙げることができれば、自分たちも楽しいし、ゲストも楽しんでくれるでしょう。

しかし、費用を考えると、あれもこれも豪華に!とはできませんよね。
「飾りつけだけは可愛くしたい!」「ゲストに振る舞う料理は、美味しいものにこだわりたい!」ぜひ、こだわるポイントを最小限にして、そこにお金をかけて、他は思い切ってカットしてしまいましょう。

「そんなことをしたら、インパクトのない結婚式になってしまいそう…」実は、どこか一点を豪華にした方が、その点が際立つので、インパクトのある結婚式になるのです!「受付の飾り付けが可愛かったよね!「すごく良かったよね!」と、何年経っても話題にしてもらえるような、結婚式にしましょう!

こだわるところにこだわって、経費を抑えて、人生のけじめである結婚式を挙げてみませんか?

海外で結婚式を挙げるならココ!人気地域をピップアップ

みなさんこんにちは。
ウェディングのトータルサポートをおこなっているマル得ウェディングです。

一生に一度の結婚式。これからの人生をともにするパートナーと誓い合う一生で最も大事な日とも言えます。そんな結婚式を海外で挙げたいと憧れる方は多いですよね。今回は、海外挙式に人気の2つの地域とそれぞれの特徴をご紹介したいと思います。

 

◯海外挙式の定番!「ハワイ」

海外挙式の定番ですよね。旅行先とともに圧倒的に人気です。青い海と白い砂浜の素晴らしい景観の中で式を挙げることができます。教会やチャペル、ビーチなど、ウェディングスタイルも豊富です。経済的負担も比較的少ないので、開催者もゲストも行きやすいです。日本語が通じ治安も良く、日本人には安心な地域です。

 

◯近くてリーズナブル!「グアム」

日本から約3時間半で行ける常夏の楽園です。移動時間が短く、現地での時間をたっぷりととることができます。ハワイ以上にリーズナブルでゲストを招待しやすいうえ、時差もあまりないので、高齢の方や子どもにとっても快適です。ハワイ同様、オーシャンビューが絶好のロケーションです。

 

いかがでしたか?
お得なプランもご提供できますので、海外挙式をご希望の方はぜひ、マル得ウェディングにご相談ください。

新郎新婦が結婚式の招待状を作って送るまでの手順

結婚式の場所と日時が決まったら、ゲストへの招待状を用意する必要があります。招待状の発送には、計画的な準備が必要です。今回は、結婚式の招待状を作って発送するまでの手順をご説明したいと思います。

 

◯招待状発送までの具体的な手順とスケジュールの目安

招待状は、ゲストが予定を立てやすいように、2ヶ月前を目安に発送します。そのため、3ヶ月前には招待状の作成に取り掛かります。招待状は、式場または専門業者に依頼するのが一般的で、サンプルから好みのデザインを選ぶので手間がかかりません。

また、オリジナルのデザインを作成できる場合もあります。印刷時間には2〜3週間かかるので、余裕をもって準備を進めましょう。

 

◯招待状に記入する項目

招待状に必ず記入する基本的な項目は以下が挙げられます。
・招待のあいさつ
・披露宴の日時、式場の場所
・出欠席の返事の締切日(目安は発送から1ヶ月)
・ドレスコード
・差出人の名前、差出日(縁起の良い日)
文面に関しては、多くの文例がありますので、書き方を確認してから作成してくださいね。

 

いかがでしたか?
招待状は、親族、友人、同僚・上司、お世話になった・なっている方など多くの方に送ります。より多くの人に出席してもらうためにも、招待状は計画的に作成して、余裕を持って発送しましょう。

最新版!結婚式や披露宴のBGMにおすすめのウェディングソング

結婚式や披露宴の企画にあたって大事な要素の一つが、BGMとして流す曲選びです。今回は、結婚式や披露宴で流すのにふさわしい曲をご紹介したいと思います。

 

◯星野源「Family Song」

TVドラマ「過保護のカホコ」の主題歌です。家族をテーマにした曲なので、これから家庭を築いていく2人にぴったりの曲です。

 

◯高橋優「産まれた理由」

高橋優が、スタッフの結婚がきっかけで書き下ろした楽曲です。両親へ手紙で想いを伝えるシーンや花束贈呈のシーンのBGMにおすすめです。

 

◯Nissy「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」

若い女性に大人気のNissyが歌う、ポップで可愛いラブソングです。PVでは、プロポーズから結婚式まで描かれています。ダンスもあるので、披露宴の余興にもぴったりの曲です。

 

◯ヤバイTシャツ屋さん「ハッピーウェディング前ソング」

なかなかくっつかないカップルにノリで入籍を勧めるという曲です。「キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!キッス!からの入籍!入籍!入籍!入籍!入籍!入籍〜!」という部分が印象的で、盛り上がること間違いなしです。

 

いかがでしたか?
結婚式や披露宴では、BGMを流すべき場面はたくさんあります。曲選びも意外に重要なポイントなのです。今流行りの曲だけでなく、2人の思い入れのある曲など、場面によって曲を選んでくださいね。

どんなものがNG?結婚式に参列するときのアクセサリーのマナー

結婚式にゲストとして呼ばれたら、着ていくドレスや髪型など、事前にじっくりと考えて準備しますよね。

アクセサリーについても同様にマナーがあります。今回は、ゲストとして結婚式に参列するときに身につけるべきではないアクセサリーをご紹介します。

 

◯結婚式では避けたほうがいいアクセサリー

・花嫁よりも目立つものや花嫁とかぶるもの
結婚式では、主役よりも目立たないことが基本のマナーです。華やかで大ぶりなアクセサリーを身につけるのは控えましょう。また、ドレスと同様、白系の色のものは避けるべきです。

 

・光り物
昼間の結婚式では、写真撮影のフラッシュなどで反射してしまう可能性があるので、光り物は避けたほうがいいです。夜の結婚式では問題ありません。昼と夜でマナーが変わるので注意しましょう。

 

・腕時計
基本的に、結婚式をはじめとしたフォーマルな場での腕時計の着用はマナー違反になります。せっかくのパーティなのに、時間を気にしている感じを出すのは失礼だからです。手首にはブレスレットを着用しましょう。

 

いかがでしたか?
アクセサリーに限らず、結婚式のゲストの衣装は、主役よりも目立たないことが最重要です。今回ご紹介したことを踏まえて、結婚式に身につけていくアクセサリーを選んでくださいね。

幸せな思い出が蘇る!結婚式のフォトアルバムを作ろう

結婚式は人生の一大イベントです。その思い出を形に残すことができるフォトアルバムを作るカップルは多いです。

今回は、結婚式のフォトアルバム作成の重要性と相場についてご説明したいと思います。

 

◯結婚式のフォトアルバムを作る理由

・見返すたびに幸せな思い出が蘇る
結婚式は、華やかな衣装を身にまとい、大切な親戚や友人、お世話になった方々などが一堂に会して自分たちを祝福するイベントです。

卒業アルバムと同様、一冊のアルバムとしてその時間の写真を残すことは、データとしてPCやスマホ・SNSで残しておくよりも一層、そのときの幸せな気持ちが蘇ります。

 

◯フォトアルバム作成の相場は?

ゼクシィの調査では、写真撮影を含むフォトアルバム作成の費用は、平均して約20万円になります。ただし、紙の質やカバーの素材によって大幅に値段は変わります。

友人にカメラマンや写真が趣味の方がいれば、その人に撮影を依頼して、アルバムは自分たちで手作りするという選択肢もあります。

 

いかがでしたか?
結婚式のフォトアルバムを作ることで、どれだけ歳をとっても、幸せな1日の思い出を振り返ることができます。スマホのカメラやSNSが発達した今でも、ストーリーを伴って形に残すことのできるフォトアルバムを作ることはおすすめです。

結婚式をより印象的なものに!結婚式用のムービーを作ろう

結婚式の演出として、ムービーを上映が人気です。新郎新婦の生い立ちや出会いを紹介するもので、ゲストに2人の人となりや思い出を共有するために作成します。今回は、結婚式のムービーを作成する手順をご説明したいと思います。

 

◯映像制作会社に依頼する

インターネットや雑誌で、ウエディング専門の映像制作会社の広告を目にすることがありますよね。そういった業者に連絡をして、費用と期間・どうような映像にしたいかなどを相談します。

プロのクリエイターが作成するので、クオリティは非常に高く、2人の希望を叶えてくれます。ただし、その分費用はかかります。発注の目安は式の2ヶ月前です。

 

◯PCソフトやスマホアプリで自作する

費用をかけずに作りたいという場合は、自分たちで作ってしまいましょう。2人で映像作品を共同制作するので、記念になります。

ただし、PCの得意不得意でも変わってきますが、大人数の前で披露できるクオリティを担保するための制作時間を確保できなければなりません。最近は、スマホアプリでも結婚式用のムービーを作れます。

 

いかがでしたか?
映像によるインパクトは強いので、結婚式をより盛り上げ、印象的なものにできます。式が終わっても、後で見返して思い出に浸れるので、ムービー作成はおすすめです。